日本事務局は、USA WORK & TRAVELの運営団体である米国非営利教育団体の日本窓口として2002年度より、
日本からのワーク&トラベル参加者のサポート開始しました。日本事務局では、アメリカでの就労体験・海外生 活体験・異文化交流体験の場を提供することにより、自立した国際人・社会人への成長を促すことを目的と
し、日本でのワーク&トラベル制度の浸透に向け精力的な活動を続けています。
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■日本事務局の役割
日本事務局はUSA Work & Travelプログラムの運営を担う米国非営利教育団体の日本窓口として円滑にプログラムが運営されるように現地との的確な情報の伝達、確認の役割を担っております
日本事務局では、ワーク&トラベル参加の概要、目的を伝える「ワークショップ/説明会」、プログラム参加に必要な「DS-2019申請/取得」、渡米前に確定申告、到着報告の手続きを伝える「オリエンテーション」のサポートがメインになります。また、プログラムの運営を円滑にする為、参加者の希望に応じ、様々なオプションを提供しています。
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中山 直樹
日本事務局事務局長。アメリカに3年、アジアに4年滞在。もはや日本人の感覚はなく、その行動は誰にも予測不能。趣味はアメリカいびり。
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阿比留 瞳
学生時代に十カ国以上の国を放浪。英語、スペイン語、イタリア語など多言語を使いこなす。事務局立ち上げ時からのベテランメンバー。 |
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南雲 大輔
トラックドライバー、オーストラリアでの放浪を経て、ついに東京に落ち着く。学生の窓口となり、ワーク&トラベルの魅力を、日本全国に伝えていく
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杉林 麻里奈
2005年度ワーク&トラベル体験者。数年の社会経験を経て、現在は事務局スタッフとして 活躍中。趣味はジャズダンス! |
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田辺 雅彦
通っていた大学院のクラスが途中でなくなるという不幸な経歴を持つ。朝5時に目が覚め、夜12時前には寝るという規則正しい生活を送る。
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モドリーン・ファサン
来日3年目で、すでにネイティブ並みの日本語を話す。普段は穏やかな性格だが、いったん火がつくと、その炎は誰にも消すことはできない。
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齋藤 友恵
2007年ワーク&トラベル参加した大学3年生。ハワイのクルーズ船「Atlantis Adventure」に勤務し、現地人と間違えられるほど黒くなり帰国。
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佐藤 友里恵
2007年ワーク&トラベルに参加した大学3年生。ハワイのCOCO HAWAIIレストランでウェイトレスとして勤務。現地でフラダンスを学び、その才能が開花した。
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